ポストマッチインタビュー

青山 修子 選手 (日本)

2017年9月19日(火)

ダブルス 1回戦

コート 3 第2試合   1 2 3
青山 修子 (JPN)
楊 釗煊(ヤン・ジャオシュアン) (CHN)
0 3  
アンドレヤ・クレパーチ (SLO)
[4] マリアホセ・マルティネス・サンチェス (ESP)
6 6  

今の試合が終わって一言よろしいでしょうか。

やっぱり先週優勝していたので、今週まず1回戦をなんとか突破したいなという風に思っていたんですけれども、ファーストゲームで40-0からまくられて、とられてしまったところでちょっとファーストセットはそのまま流れが相手に行ってしまって。やっぱり出だしがすごく大事だったので、負けてしまって残念な気持ちです。

先週から引き続きというところで、体の状態は二人ともいかがだったんでしょうか。

日曜日に二人ともシングルスを2試合やって、昨日はテニスをせずに軽くアクティブレストみたいな感じだったんですけれども、体自体は私はそんなに動き自体は悪くなかったかなという風に感じていて。ただやっぱり大事なところでの集中力だったり決断力っていうのが、今日はよくなかったかなと思います。パートナーのヤン選手はやっぱりちょっと疲労が来てたかなという風に少し感じました。

メンタル的な疲労とか、逆にプレッシャーとかっていうのは感じたりしなかったですか。

相手が格上の選手だったので、変なプレッシャーていうのはなかったんですけれども、フレッシュな気持ちで上手く臨めていたかと言われると、やっぱり少し疲れからかはわかんないですけど、頭の中がクリアではなかったかなという風に思います。